SNSトラブル探偵事務所は、集団ストーカーにまつわる問題を解決いたします。

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集団ストーカーについて

集団ストーカーとは

集団ストーカーとは

集団ストーカーとは「ある特定の個人を精神的に追い詰めるために集まった集団」と言われています。

例えばあなたが何者かに恨まれている、もしくは邪魔な存在であり排除の対象になったとした場合は被害者になる可能性があります。(自覚あるなし関係なく)

誰がそのような嫌がらせ工作を行なっているか?例えば復讐代行業者や利権団体、宗教団体、恋敵やOB組織などが挙げられます。
非常に陰湿であり中長期に渡り嫌がらせ行為を行いターゲットを心身もろとも衰弱させます。

引越しさせる事が目的の嫌がらせや、勤め先や学校を辞めさせる為の嫌がらせ、利権団体や宗教団体にとって不都合な発言をする言論者や記事を書くライターやメディア関係者、一般人や子供まで幅広く被害者になる可能性があります。

集団である為、交代で監視が行うことができるので被害者側の精神的ストレスは非常に大変なものであると言えます。
インターネットが普及し動画共有サイトなどのおかげで、被害を全国に共有できるようになってきましたが、まだまだ行政等に相談しても厄介者扱いされるケースも多く解決を専門的に行う業者が国内では非常に少ない事も特徴であります。

具体的な集団ストーカーの手口

具体的な集団ストーカーの手口具体的な集団ストーカーの手口

被害者の方は最初は単なる気のせいだと思うところからスタートします。

朝方近所にいた人物が夕方に仕事場付近にいたり、ある人物が物陰に隠れジロジロと見てきたり複数人の男女が行く場所に尾行してきたり、窓から中を覗かれたり、郵便受けの書類が失くなっていたり、、「気のせい」が「疑惑」に変わっていきます。

集団ストーカーの多くはターゲットへの監視を目的としている場合が多いですから、周囲の異変に少しづつ確実に被害者は気がついていきます。家や仕事場、親戚周りや駐車場などターゲットに関連した場所に集団ストーカーはランダムに現れ、心身の衰弱を狙っていきます。

実地での執拗な監視、嫌がらせはもちろんのこと、WEB上でも集団ストーカーは行われます。SNSを利用している方に対して量産したアカウント(所謂捨てアカ)を使用しDMなどに「監視しているぞ」とか「逃げ場はないぞ」などメッセージを送付し、精神的に追い込む行為が見られます。
近年の集団ストーカーはSNS利用者の人数に比例して様々な媒体を介し複数のアカウントを使いわけターゲットを監視、嫌がらせ工作をするケースが増えてきています。

SNSトラブル探偵事務所でも、年々と被害相談の件数が増えてきております。

集団ストーカーは妄想ではないのか?

集団ストーカーは妄想ではないのか集団ストーカーは妄想ではないのか

集団ストーカーは被害者の思い込みやドラッグによる副作用による妄想ではないのか、、?
という意見は多々見られます。集団ストーカーという言葉自体がまだ認知されていませんから仕方がない事かもしれません。

しかし実際に被害にあっている被害者の立場からすれば到底そんな事は言えないと思います。ある被害者は、行く先々で見たこともない人物に日々監視され、SNS上や掲示板では嫌がらせメッセージに悩まされる日々。
自宅にいても心が休まる時はなく、インターフォンの音にさえ恐怖を覚える。ちょっとした隙間から誰かが覗いている日もあれば真夜中にドアのノック音が聞こえる。これはホラー映画の話ではなく現実に被害にあっている方のお話です。

実際に日本で起きた代表的な集団ストーカー事件といえば「桶川ストーカー殺人事件」です。

1999年に埼玉県桶川市で女子大生(当時21歳)が元交際相手から刺殺されるという痛ましい事件が発生。犯人の元交際相手は協力者に金銭を支払い集団ストーカーを決行。被害者の女性に対して犯人は執拗な集団ストーカーを繰り返し約4ヶ月間に渡り心身疲弊させ、最終的には殺害してしまった。
殺害された女性は何度も生前に埼玉県上尾警察署に対して集団ストーカーの被害を受けている旨を何度も訴えていました。上尾署はこれをまともに取り合わず、結果的にこのよううな事件が起きてしまいました。

この事件がきっかけとなり後に現在の「ストーカー規制法」が誕生します。

SNSトラブル探偵事務所ではこのような悪質な集団ストーカーに対しての有効な手立てを持っています。1人で悩まずにまずは対策のプロフェッショナルである弊社にご相談ください。

集団ストーカーに対する解決策

集団ストーカーに対する解決策

一般的なストーカーに比べて集団ストーカーの場合は加害側の証拠収集が難しいとされております。
ご自身でできる集団ストーカーに対しての有効な手立てとしてはネット上を探しても色々でてきます。

  • SNSでは見知らぬ人を承認しない
  • 掲示板への投稿は控える
  • 現在の地域から引越しをする
  • 引越し先は最初は身近な人物にしか教えない
  • 知人友人にお願いして協力体制を作る
  • 携帯番号を変える
  • 郵便ポストの受け取りを転送する
  • ストーカーの証拠となる動画を回す
  • 家前にカメラをつける
  • 24時間のセキュリティ会社と契約する
  • 各防犯グッズを用意し不測の事態に備える

このような情報やアドバイスをする方は多いと思います。プロの立場から一部の方の批判を恐れずに言うのであれば、それらの対策は全て解決に繋がりません。
根本的な解決になっていないからです。SNS探偵事務所での集団ストーカー、ネットストーカー対策は根本からの解決にこだわっております。

被害者の方々が安心して眠れる日々を取り戻す為、様々な角度、アプローチ方法を用いて解決に向けてプロの調査チームが動きます。
日々このようなお悩みを抱えておりご自身での解決が難しいと判断されている方は、SNSトラブル探偵事務所無料相談センターまでお気軽にお問い合わせください。

SNSトラブル探偵事務所ができる事

SNSトラブル探偵事務所ができる事

SNSトラブル探偵事務所では特殊な訓練を受けたプロの調査員が集団ストーカーの問題を解決いたします。
以下が弊社が行っている業務になります。

  • ストーカー被害者に対するカウンセリング
  • ストーカー対策のご提案
  • 現在のストーカー被害のリスクの精査
  • 張り込み、聞き込み、尾行
  • 安全対策、防犯対策、セキュリティの強化
  • ボディガード(ご家族や関係者全て)
  • 証拠収集、WEB上においての証拠収集
  • 犯人に特定に繋がる調査
  • 私人による現行犯逮捕
  • 警察署への引き渡し
  • 弁護士への同席、説明
  • 民事訴訟をする際の証拠の提出
  • 刑事告訴をする際の証拠の提出

SNSトラブル探偵事務所ではこのような業務が可能になります。
広範囲に及ぶ被害や、海外などの遠方についても案件にもよりますが、他社のセキュリティ会社やストーカー対策会社との連携にて解決に努める場合もございます。
1人で悩まずにまずはご相談ください。

料金について

専門のカウンセラーが被害状況についてヒアリングした後に適正なお見積もりをお出しいたします。
費用に含まれる内訳をご説明いたします。
但し、表記の金額はあくまで目安になります。情報量や質、難易度、調査員の投入人数、期間、どこまでの証拠が必要かなどにより変動いたします。詳しくは無料相談センターまでお気軽にお問い合わせください。

PRICE

料金

  • 着手金

    5万円〜30万円

    調査前の準備や各手配に必要になる費用。頭金という言い方もします。

    ※情報量や期間、難易度により変動します。表記はあくまで目安になります

  • 人件費
    (調査員、IT調査員)

    1万/1日

    プロの調査員が着手するにあたり発生する費用になります。
    IT技術を駆使した調査員に対する費用もこちらに含まれます。
    プロの調査員の人件費としては業界最安値となっております。

    ※調査日数や期間により多少変動する場合もございます。詳しくは相談センターまでお問い合わせください。

  • 車輌費

    5000円〜/1日

    実際の調査に使う際の車輌費用になります。
    車輌とは車はもちろん、バイクや自転車なども含まれます。
    ※被害状況やロケーション、事案により必要か否かは異なります

  • 機材費

    3万円〜/1式

    証拠収集時に使用する機材や追尾や潜入時に使う特殊カメラ、赤外線カメラ、ピンマイク、無線や専用端末。
    小道具全般の費用になります。
    ※事案により使用する機材が異なりますので詳しくはお気軽にお問い合わせください。

  • 成功報酬

    総予算の20%〜

    成功の定義を明確にし受任契約を締結いたします。総予算の20%〜が成功時に加算されます。
    但し、SNSトラブル探偵事務所のサービスを知っていただく事を目的として初回のご依頼の方に限り
    成功報酬は免除となっております。この機会に是非ご利用ください。

以上が、料金に含まれる内訳になります。
通常は前払い一括が業界の暗黙のルールとしてありますがSNSトラブル探偵事務所では分割払いやボーナス払いなどお支払い方法についても柔軟にご対応いたします。
トラブルは予期せぬタイミングで起こることが多いので弊社ではお支払い方法についてもご依頼人様のご要望になるべく添えるよう努めております。